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2007年1月 5日 (金)

2006年を振り返って

去年、一番衝撃的だったのは韓国映画の「オールドボーイ」でした。もう一度観る勇気はないけれど、胸に突き刺さって抜けない感じです。邦画の「かもめ食堂」は、かなり清涼感があって観たあと、スッキリしました。
本では北村薫の「ひとがた流し」、佐藤多佳子の「一瞬の風になれ」(3部作)、三羽省吾の「イレギュラー」がよかった。三浦しをんの「しをんのしおり」は妄想バクハツで笑えたっけ。

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